物件の鍵はキーボックスで管理(空室対策)

物件のカギは、キーボックスで管理しましょう!

物件のカギは、管理会社かオーナーが直接持っているケースがほとんどで、仲介業者が内見の際に鍵の受け渡しが問題になることがあります。夜20:00前後に、案内している仲介業者も少なくありません。また、鍵を借り受けて、案内後に再度返却しなければなりませんので、手間がかかってしまいますよね、管理会社や物件と仲介業者が近くであればいいですが、少し時間を取られるような距離にあると積極的に案内しなくなってもおかしくないですよね。

また、内装工事中に内見希望があった場合、現場に誰もいなくても案内することが可能になります。

そんな時に活躍するのがキーボックスです。パイプスペースや建物のどこかに設置できる優れ物。

暗証番号で開くミニ金庫みたいな存在です。

仲介業者には、暗証番号を教えるだけ!

仲介業者は余計な手間が省け、案内しやすくなりますので、導入をお勧めします。

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